2012年09月30日

広島県連設立(国民の生活が第一)  8月31日

国民の生活が第一:県連設立 菅川氏を代表に /広島 ‎(毎日)
http://www.asyura2.com/12/senkyo135/msg/249.html
阿修羅掲示板より 投稿者 会員番号4153番 日時 2012 年 9 月 02 日

毎日新聞から
http://mainichi.jp/area/hiroshima/news/20120901ddlk34010610000c.html

■毎日新聞 2012年09月01日 地方版

 民主党に離党届を提出(除名処分)した衆院議員の菅川洋氏(43)=比例中国=は31日、県庁で記者会見し、小沢一郎氏が代表を務める新党「国民の生活が第一」の県総支部連合会を設立したと発表した。民主党を離党した参院議員の佐藤公治氏(53)=広島選挙区=も所属し、菅川氏が県連代表と幹事長を兼任する。

 31日、県選管に政治団体の届け出を提出した。菅川氏は「自立と共生の基本理念に基づいて、党の政策についてしっかり説明して歩きたい」と語った。今後、党員やサポーターなどを募集していくという。次期総選挙への対応では、広島1区から出馬を目指す意向を述べた。

 菅川氏は民主党が政権交代を果たした09年衆院選に広島1区から立候補し、落選したが比例復活した。佐藤氏は07年の参院選で初当選し、来年改選を迎える。【寺岡俊】
・・・  
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2012年09月28日

神奈川県連設立(国民の生活が第一)  8月29日

「国民の生活が第一」神奈川県連を設立 横浜、川崎を中心に候補者擁立目指す
http://www.asyura2.com/12/senkyo135/msg/390.html
阿修羅掲示板より 投稿者 CERISES 日時 2012 年 9 月 06 日

 県総支部連合会、樋高剛幹事長・岡本英子県連代表・相原志乃副代表

産経ニュース2012.9.5 19:12(削除済み)

 民主党から離党し、新党「国民の生活が第一」(小沢一郎代表)に参加した衆院議員の岡本英子氏(47)=神奈川3区▽樋高剛氏(46)=同18区▽相原史乃氏(38)=比例南関東=が5日、県庁で会見し、横浜市神奈川区に県総支部連合会(県連)を設立したと発表した。

 設立は8月29日。県連代表に岡本氏、副代表に相原氏、幹事長に樋高氏が就任した。今後、党員や支持者を募り、次期衆院選を見据えた県内での活動を本格的にスタートさせる。

 岡本氏は「新しい政党ではあるが、神奈川の中でしっかりと根を張り、皆さんの声を吸い上げていける政党に成長していきたい」と意気込みを語った。

 党本部の幹事長代理も務める樋高氏は、次期衆院選の候補者擁立について「まずは横浜、川崎などで目指す」と述べた。相原氏については、比例南関東ブロック内の選挙区での立候補も検討しているという。


「国民の生活が第一」が県総支部連合会の設立届、支持基盤拡大目指す/神奈川

神奈川新聞8月31日(削除済み)

 消費増税に反対し、民主党を離れた議員で構成する「国民の生活が第一」は30日、県総支部連合会の設立届を県選挙管理委員会に提出し、受理された。今後、県内で支持基盤の拡大を目指す活動を強化する。

 同党の小沢一郎代表は同日、県内の同党議員も出席した超党派勉強会で「解散・総選挙を念頭に互いに力を合わせて頑張ろう。わたしも候補者擁立など皆さんの支援態勢を含め努力する」と述べ、次期衆院選へ向けた準備を加速する考えを示した。

岡本英子県連代表
http://ameblo.jp/okamoto-eiko/

県連幹事長・党幹事長代理 樋高剛
http://www.the-hidaka.net/index.html

相原志乃副代表
http://www.aihara-shino.jp/
消費税増税法案に反対!!投票直後のコメント 相原史乃
 



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2012年09月26日

千葉県連設立(国民の生活が第一)  8月28日

新党「国民の生活が第一」千葉県連を設立 「きづなと合流も」
http://www.asyura2.com/12/senkyo135/msg/211.html
阿修羅掲示板より投稿者 CERISES 日時 2012 年 9 月 01 日

   岡島一正 千葉県連代表・党総務委員長


新党「国民の生活が第一」千葉県連を設立 「きづなと合流も」
 産経ニュース(リンク切れ)
 民主党から離党し、新党「国民の生活が第一」(小沢一郎代表)に参加した岡島一正衆院議員(千葉3区)らは31日、千葉県庁で記者会見し、市原市に同県総支部連合会(千葉県連)を設立したと発表した。県連代表には岡島氏が就任。今後、県連人事や党員募集などを順次進め、県内での活動を本格的にスタートさせる。

 設立日は28日。会見には岡島氏のほか、同党の黒田雄(千葉2区)、金子健一(比例南関東)の両衆院議員が出席。同じく民主党から離党した新党「きづな」の中後淳衆院議員(比例南関東)も同席した。岡島氏は「今後は『きづな』との合流も視野に連携を進めたい」とした。

 また、次期衆院選で各氏が立候補を予定している千葉2、3区など以外での対応については、「多くの選挙区で候補者を立てるのが原則」とした。ただ、具体的には、「党本部の選挙対策に準じて動く」と話すにとどめた。

党員・サポーター524人減 全国最多、1年間で 民主党千葉県連
 2012年08月04日 10:51 ちばとぴ
 民主党千葉県連の党員・サポーターの数が昨年6月からの1年間で500人以上減少、約1万1800人にまで落ち込んだことが同党のまとめで分かった。減少幅は全国の都道府県連で最大。所属国会議員の相次ぐ離党が影響したとみられるが、7月に発足した「小沢新党」関連の影響は含まれておらず、さらなる減少は必至。衆院選の足音が近づく中、13小選挙区のうち候補者が決まっていない“空白区”は五つに上っており、首相お膝元の党勢に影を落としている。
 千葉県連事務局によると、今年5月末時点の県内の党員・サポーターは1万1872人。1年間での減少幅524人は全都道府県連の中で最大だった。

 1月に新党きづなを結成した内山晃(千葉7区)、県連12区総支部長だった中後淳(比例南関東)、石田三示(同)の3衆院議員の離党が主因だが、同事務局は「3人で計約2千人の党員サポーターを持っていたことを考えれば影響はさほど大きくない」とみる。
 だが、7月には小沢一郎元代表らが新党「国民の生活が第一」を立ち上げ。
 県内からは黒田雄(千葉2区)、岡島一正(同3区)、11区総支部長だった金子健一(比例南関東)の3衆院議員が合流した。

 3議員の選挙区にいる約2千人の党員サポーターのうち、半数近くが離脱したとみられ、実際の減少幅はさらに拡大する。


衆議院議員  岡島 一正
http://www.k-okajima.jp/
樋高剛、佐藤公治、松木謙公と並ぶ「小沢側近四天王」の一人

1957年11月3日(54歳)
出身地千葉県
早稲田大学社会科学部
衆議院議員 テレビ局記者
世襲 2世 父:岡島正之(衆議院議員)
選出選挙区 千葉3区
当選回数2回
所属党派
(民主党→)
国民の生活が第一
党役職
党総務委員長に就任

 僕の理念:http://www.k-okajima.jp/
「平和と安心を保障する、それが国政の役割」
「国の政治は国民に平和と安心を保障する。それが国政の役割」、これが私の国政への理念です。
まずは何よりも平和を守ってこそ私たち国民の全ての活動、暮らしは成り立つものです。
当然、アメリカだけでなく近隣のアジアや他の国々とも友好を維持する外交を展開すべきです。
意見が違えば武力に任せるというような外交姿勢を日本がとるようになれば、逆に平和など保てなくなります。
そして安心です。
医療も年金も教育も治安も、暮らしを支えるキーワードは「安心」です。
安心に暮らす為の持続可能な社会制度の構築を急がなければなりません。
その為には既存の制度の中で利権にしがみついている政治と官僚と財界のしがらみを断ち切らなければなりません


衆議院議員 黒田 雄
http://www.kurodayuu.com/
千葉県千葉市花見川区生まれ。
1971年3月、千葉市立畑小学校卒業、
1974年3月、千葉市立花園中学校卒業、
1977年3月、千葉日本大学第一高等学校卒業、
1981年3月、日本大学法学部卒業。
大学卒業後、議員秘書を経て、1991年千葉市議会議員に当選。
1期務めた後、1995年に千葉県議会議員選挙に出馬し、当選。
以後4期連続当選した。
この間、自由党千葉県連幹事長などを務める。
2002年、自由党公認で第43回衆議院議員選挙に出馬を表明するも、翌年の民由合併に伴い民主党の現職永田寿康が公認されたため出馬を断念。
2006年、永田が「堀江メール問題」で議員辞職すると総支部長代行に就任。
その後、2007年に総支部長に就任し正式に千葉県第2区からの出馬が決定する。
2009年に行われた第45回衆議院議員総選挙では民主党公認で千葉県第2区から出馬し、初当選を果たした。
2009年7月21日小沢一郎の政治団体「陸山会」より500万円の寄付を受けた。
また、2010年の民主党代表選では小沢一郎に投票した[2]。
2012年社会保障・税一体改革関連法案の採決では、党の公約を守るため反対票を投じた。
7月11日の国民の生活が第一結党に参加した。
国民の生活が第一 千葉県第2区総支部長


衆議院議員 金子健一 (かねこ けんいち)
http://www.chiba11.jp/
国民の生活が第一所属の衆議院議員(1期)。
千葉県一宮町生まれ。千葉県立一宮商業高等学校卒業
1976年に実家の金子綿店を継ぐ。
1994年より一宮町議会議員を3期務める。
一宮商工会副会長、一宮観光協会長を歴任。
2009年の第45回衆議院議員総選挙で千葉11区より出馬。
森英介に敗れるが、比例南関東ブロックから復活当選を果たす
2009年7月21日小沢一郎の政治団体「陸山会」より500万円の寄付を受けた。
また、2010年の民主党代表選では小沢一郎に一票を投じた[1]。
2012年、社会保障・税一体改革関連法案の採決では、党の公約を守るため反対票を投じた。
7月11日の国民の生活が第一結党に参加した[3]。

衆議院議員 中後 淳
http://chugo.jp/
生年月日1970年1月12日(42歳)
出身地千葉県富津市
出身校 東京大学大学院工学系研究科産業機械工学専攻修士課程修了
前職富津市議会議員選出選挙区 比例南関東ブロック(千葉12区)当選回数1回
所属党派(民主党→) 新党きづな
党役職 幹事長代理、党務担当


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2012年09月22日

茨城県連設立(国民の生活が第一)  8月28日

国民の生活が第一:県連を設立 /茨城
http://www.asyura2.com/12/senkyo135/msg/435.html
阿修羅掲示板より投稿者 CERISES 日時 2012 年 9 月 07 日


国民の生活が第一:県連を設立 /茨城
 毎日新聞 2012年08月30日 地方版

 民主党の小沢一郎元代表(70)とともに離党届を提出した元取手市議の石井章衆院議員(55)=比例北関東=が28日、小沢氏が代表を務める新党「国民の生活が第一」の県連総支部連合会(取手市片町)を設立した。石井事務所によると、代表は石井議員が務め役員人事などは今後、決定するという。

 取手市などが選挙区の茨城3区は次期衆院選に、民主党を離党し、地域政党「減税日本」に合流した現職の小泉俊明氏(55)▽自民元職の葉梨康弘氏(52)▽みんなの党新人の梶岡博樹氏(34)▽共産新人の小林恭子氏(61)の4氏が出馬予定。さらに民主党の川口浩衆院議員(57)=比例北関東=も近く、態度を表明する方針だ。【中野秀喜】


新党「生活」 県連を設立 茨城
産経ニュース(リンク先削除)
 http://sankei.jp.msn.com/region/news/120831/ibr12083102220001-n1.htm2012.8.31
 新党「国民の生活が第一」(小沢一郎代表)は取手市片町に県総支部連合会(県連)を設立した。
 設立日は28日。県連代表には、消費増税法案に反対し、民主党を離党した石井章氏(衆院・比例北関東)が就任した。
 県連は石井氏の事務所内に設立。次期衆院選に向け、小選挙区からの候補者擁立を検討している。


石井章ブログhttp://ameblo.jp/akiraishii/
2012-09-03 19:51:03
国民の生活が第一 茨城県連設立
国民の生活が第一 茨城県総支部連合会(茨城県連)の設立し、本日茨城県選挙管理委員会に届出をいたしました。

私、石井章が茨城県連の代表に就任し、県連事務所は取手市の石井章事務所内に設けました。

今後、県連人事を進めるとともに、党員・サポーターを募り組織拡大を図ります。

また『国民の生活が第一』の基本政策と3つの緊急課題である@原発をゼロへ! A消費税増税は廃止! B地域が主役の社会を!

を茨城県民の皆様に訴えていくとともに実現に向け努力してまいります。  

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2012年09月17日

福島県連設立(国民の生活が第一)  8月27日

小沢新党が福島県連設立、 代表に 太田和美議員
http://www.asyura2.com/12/senkyo135/msg/441.html
阿修羅掲示板より 投稿者 CERISES 日時 2012 年 9 月 07 日


小沢新党が福島県連設立、 代表に 太田和美議員
 新党「国民の生活が第一」は27日、福島県総支部連合会(県連)の設立を県選管に届け出た。

 代表には太田和美、幹事長に石原洋三郎の両衆院議員が就任した。県連は福島市天神町の石原氏の事務所に置く。

 両氏は同市で記者会見し、消費税増税の廃止、原発ゼロ、地域主権の取り組みを緊急課題として挙げた。太田氏は「解散・総選挙の準備に取り組んでいきたい」、石原氏は「原発事故や地震・津波からの復旧・復興が最優先だ」と抱負を述べた。太田氏は衆院福島3〜5区での公認候補擁立についても意欲を見せた。他の役員については、10〜11月頃に開く県連大会までに選任する予定。
 (2012年8月28日09時59分 読売新聞)


太田 和美
生年月日1979年8月28日(33歳)
千葉県柏市
出身校
千葉県立沼南高柳高等学校卒業
会社役員
(民主党(小沢グループ)→)
国民の生活が第一
公式サイト 衆議院議員 太田かずみhttp://www.kazumi.ms/
選挙区(千葉県第7区→)
福島県第2区 当選回数 2回
議院運営委員会(委員)
東日本大震災復興特別委員会

元千葉県議会議員(1期)
元民主党青年局長。
千葉県柏市生まれ、千葉県立沼南高柳高等学校卒業。2005年の千葉県議会議員補欠選挙(松戸市選挙区)で初当選。2006年の衆議院議員千葉県第7区補欠選挙にて衆議院議員初当選。千葉県議会議員
2005年、千葉県議会議員補欠選挙にて松戸市選挙区から民主党公認として立候補。得票数71,772票を得て、千葉県議会史上最年少の25歳6ヶ月で当選。
衆議院議員
2006年、千葉県第7区にて自民党公認で当選した松本和巳陣営の選挙違反事件に伴う衆議院補欠選挙に立候補し、得票数87,046票を得て衆議院議員初当選。この補選には当初、選挙区で松本に敗れ比例復活で当選した内山晃が鞍替え出馬すると見られていたが、当時党員資格停止中だった永田寿康の堀江メール問題で党の支持率が低迷していたことから鞍替え出馬を見送り、4月7日に選出された小沢一郎党新代表の許で太田が補選への出馬を表明するに至った。この選挙では、「負け組ゼロへ」をキャッチコピーに、選挙カーにはほとんど乗らず自転車で選挙区内を回り地元出身をアピールする戦術に徹し、自民党公認の斎藤健に対して955票という僅差で勝利を手にした。当選後は経済産業委員会、政治倫理審査会に所属。

2007年、次期衆院選に対する党内の公認調整の結果、第45回衆議院議員総選挙では内山が千葉県第7区の小選挙区候補として公認されることが内定した。太田は他の選挙区に国替えを求められたが、2008年9月、母が福島県のいわき市、祖父母が同じく会津地方出身である地縁により福島県第2区からの出馬が内定。「福島にお嫁にきました」と銘打った選挙戦を展開し、得票数131,306票を得て再選を果たした。2012年、内閣総理大臣の野田佳彦が第45回衆議院議員総選挙でのマニフェストを破棄し、公約を反故にして消費税増税などを含む社会保障・税一体改革関連法案の提出を表明した際には、法案の内容を批判した。衆議院本会議における社会保障・税一体改革関連法案の採決では、党の公約を守るため反対票を投じた。7月11日の「国民の生活が第一」結党に参加した[2]。


衆議院議員 石原 洋三郎
1973年3月22日(39歳)
福島県福島市
慶應義塾大学経済学部卒業
前職
福島市議会議員
世襲3世
曽祖父・井上孝哉(衆議院議員)
祖父・石原幹市郎(参議院議員)
父・石原健太郎(衆議院議員)
選出選挙区
福島1区
当選回数1回所属党派
(民主党(小沢グループ)→)
国民の生活が第一
党役職
福島県第1区総支部長
ウェブサイト公式サイトhttp://ishiharayouzaburou.com/
石原 洋三郎(いしはら ようざぶろう、1973年3月22日 - )は日本の政治家。衆議院議員(1期)。福島市議会議員(2期)を歴任。父石原健太郎(元衆議院議員・元参議院議員)、母石原那津子(福島市更生保護婦人会会長)の三男として、1973年3月誕生。幼少期は酪農業を営む父とともに農場で生活を送る。福島県立福島高等学校在学中には応援団に所属、生徒会の役員を歴任した。慶應義塾大学経済学部在学中は学生寮ですごす。

卒業後、株式会社明電舎勤務を経て2005年11月の福島市議会議員補欠選挙に民主党公認で立候補。46357票の大量得票で見事初当選を飾る。1年半後に行われた、平成19年福島市議会議員通常選挙においては、元県議会議員・元福島市議会副議長の伴場忠彦の後継者として認知され、福島市政史上最高点の8134票を獲得しトップ当選。

福島市議会議員2期目なかばに、党支部並びに党本部からの要請により、民主党福島県第1区総支部長を受ける。2009年、第45回衆議院議員総選挙にて福島1区より出馬、亀岡偉民を破り初当選。民主党は世襲政治家の問題点から、2009年衆院選を前に3親等以内の親族の政治家が選挙区から連続して立候補することを禁止しており、石原は父の石原健太郎と選挙区が同一であるが、2003年の父引退から6年間の空白期間があるため民主党候補として立候補できた。なお、2003年衆院選と2005年衆院選は兄の石原信市郎が民主党候補として擁立(2回とも落選)しているため、民主党(及び前身の自由党)は2000年衆院選、2003年衆院選、2005年衆院選、2009年衆院選と4回連続で石原一族を政党公認候補として擁立し続けていることになる。
現在農林水産委員会所属。

2011年6月2日に行われた内閣不信任案決議には小沢氏と同様に欠席した。2012年、内閣総理大臣の野田佳彦が第45回衆議院議員総選挙でのマニフェストを破棄し、公約を反故にして消費税増税などを含む社会保障・税一体改革関連法案の提出を表明した際には、法案の内容を批判した。衆議院本会議における社会保障・税一体改革関連法案の採決では、党の公約を守るため反対票を投じた。7月11日の国民の生活が第一結党に参加した[2]。
略歴
福島市立荒井小学校卒業
福島市立西信中学校卒業
福島県立福島高等学校卒業
慶應義塾大学経済学部卒業
株式会社明電舎
福島市議会議員
民主党福島県第1区総支部総支部長
選挙歴
2005年11月 - 福島市議会議員補欠選挙 46357票 トップ当選
2007年4月 - 福島市議会議員通常選挙  8134票 トップ当選 
2009年8月 - 第45回衆議院議員総選挙 156060票 当選  


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